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サーバルちゃん「君もフレンズなんだね?」ビルス「はかいしちゃうぞっ!」二話-DB超xけものフレンズSS

執筆日記 けものフレンズSS 執筆日記-けものフレンズSS

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もしもドラゴンボール超のビルス様がジャパリパークに行ったら? SS

 

☆一話から見る

サーバルちゃん「君もフレンズなんだね?」ビルス「はかいしちゃうぞっ!」一話-DB超xけものフレンズSS - 小説書きながら気ままにオタライフ

2話

 サーバルちゃん「わ、わかったよ…ジャパリまんが食べたいんだね?」

 

ビルス「そうだ、何度も言わせるな」

 

サーバルちゃん「ご、ごめんなさい…」

 

「でもジャパリまんか…」

 

ビルス「どうした?」

 

サーバルちゃん「えっと…あたしたちが持っていた奴はさっきお昼代わりに食べちゃったし…今は持ってないんだよね」

 

「ねーかばんちゃん?」

 

かばんちゃん「う、うん」

 

ビルス「何だ無いのか…じゃあ破壊だな」

 

サーバルちゃん「…! ちょ、ちょっとま、待ってよー」

 

ビルス「何だ? じゃぱりまんとやらは無いんだろう?」

 

サーバルちゃん「それはそうだけど…えーと…あ!」

 

「ほ、他のフレンズなら、まだ持っているかも知れなからそっちに行ってみようよ!」

 

ビルス「何…他のふれんずだと…そいつらがじゃぱりまんを持っているのか?」

 

サーバルちゃん「う、うん! ジャパリまんは毎日みんなが満足する分送られてくるから、ご飯時は過ぎちゃってるけど、でも誰か持っているはずだよ!」

 

ビルス「…ふん、そう言う事か…まあ良いだろう」

 

サーバルちゃん「ほんと? 君って本当は優しいんだね!」

 

かばんちゃん「わー…」

 

ビルス「…勘違いするな、僕は基本的に紳士なんだ。ちょっと気にくわない事があったからってすぐにキレるほど短気じゃない」

 

サーバルちゃん「そうなんだ!」←良く分かっていない。

 

ビルス「だが待たされるのは嫌いだ。すぐにじゃぱりまんを持っている、そのふれんずとやらのところに案内しなさい」

 

サーバルちゃん「うん! それでジャパリまんを食べられたら世界を消さないでくれるんだね?」

 

ビルス「そのジャパリまんとやらが美味しかったらな」

 

サーバルちゃん「えー!?」

 

かばんちゃん「じゃ、じゃあ美味しくなかったら?」

 

ビルス「最初に言った通りこの星は破壊する」

 

サーバルちゃん「そ、そんなのズルいよー!」

 

ビルス「うるさいっ! だったら今すぐ破壊してやろうか!?」

 

サーバルちゃん「や、止めてっ!」

 

かばんちゃん「ひっ…」

 

ボス「あわわわわわわ…!」

 

サーバルちゃん「と、とにかく、君にジャパリまんを食べさせればいいんでしょ?」

 

ビルス「そうだ、分かったら行くぞ」

 

サーバルちゃん「はーい…」

 

「やっぱり優しくないよ…」ボソ。

 

ビルス「何か言ったか?」

 

サーバルちゃん「な、何でもないよー!」

 

ビルス「ふん…で、最初はどこに行くんだ?」

 

サーバルちゃん「えーと、とりあえずカバのところに行ってみようかな?」

 

ビルス「カバだと…?」

 

****

 

カバさん「あら、サーバルどうしたの?」

 

「それにぞろぞろと、…? 見かけないフレンズね(ビルスの事)」

 

サーバルちゃん「あ、うんスフィンクスのフレンズみたいなんだけど…」

 

ビルス「…違うと言ってるだろ…お前いい加減にしろよ」

 

サーバルちゃん「ひっ! あ、あのカバ!」

 

カバさん「どうしたのサーバル? もしかしてそのフレンズに苛められてるの?」

 

サーバルちゃん「え?」

 

カバさん「サバンナでは自分の力で生き残って行かなくちゃいけないど…今回は特別に私が助けてあげようか?」

 

ビルス「何だと…おいウィス?」

 

ウィス「はい?」

 

ビルス「聞いたか? あのカバとか言うやつ僕とやり合うつもりらしいぞ?」

 

ウィス「見たいですね」

 

ビルス「全く知らないってのは面白いね…」

 

「…でも身の程を弁えない礼儀知らずな奴はそれ以上に嫌いだけどね」ギロ。

 

サーバルちゃん「え? え?」

 

カバさん「…あなたこそ、この私やり合うおつもり? 自慢じゃないですけど私はサバンナ1力持ちなのよ?」ジロ

 

サーバルちゃん「ま、まってまってカバ! 私苛められてないから!」

 

カバさん「そうなの?」

 

サーバルちゃん「この子ジャパリまんが食べたいみたいなんだけど、あたし達持ってなくて、それでカバが持ってないか聞きにきただけなんだよ!」

 

カバさん「そう言う事だったの…、お腹が空いてたのね」

 

「でも…例えそうであってもサバンナは自分の力で生きて行かなくちゃいけないの」

 

「だから貴方たちにジャパリまんを渡す事は出来ないわ」

 

ビルス「何だと、持っていてこの僕に渡さないと言うのか?」

 

サーバルちゃん「ちょ…カバ!」

 

かばんちゃん「えええ」

 

カバさん「そう…あげられないわ」

 

ビルス「…いい度胸だ」

 

カバさん「でもお腹が空いているならしょうがないわね」

 

ビルス「何?」

 

カバさん「今回だけは特別、次からは気を付けるのよ」

 

ビルス「くれるのか?」

 

カバさん「ええ、本当にしょうがなくだけど」

 

ビルス「言い方はあれだが…まあ良い、じゃあそのジャパリまんとやらを寄こしなさい」

 

サーバルちゃん「良かった~…、ね! かばんちゃん!」

 

かばんちゃん「う、うん!」

 

カバさん「…」

 

ビルスさん「どうした? 早くジャパリまんを出しなさい」

 

サーバル&かばん「?」

 

カバさん「…しょうがなくあげたいんだけど、実は私も貰った分はさっき全部食べちゃったの」

 

ビルス「何…結局ないのかっ!」

 

カバさん「ええ、ごめんなさいね。でもサバンナは自分一人の力で生きて行かなくちゃいけないから…」

 

ビルス「ぐぬぬ…」

 

カバさん「ごめんねお腹空いているのに…草食べる?」サッ(草)

 

ビルス「いらんわっ!」

 

「…くそ、やっぱり時間の無駄だったか…」イライラ。

 

サーバルちゃん「…! あ、そうだ~じゃ、じゃあアルパカのお店に行こう! あそこならお茶もあるし、きっとジャパリまんもあるよ!」

 

ビルス「何? アルパカの店だと…何だちゃんと飲食が出来るお店があるんじゃないか、最初からそこに行けば良かっただろう」

 

サーバルちゃん「う、うんごめんね!」ニコ。

 

ビルス「ふん、まあ良いだろう…さあ行くぞそのアルパカの店とやらに」

 

サーバルちゃん「分かった! それじゃカバまたね!」

 

カバさん「ええまたねサーバル、あ! 待って!」

 

サーバルちゃん「え?」

 

カバさん「ご飯も食べないで遠出するのは危険だわ。そこの水辺で水分くらい補充しないと」

 

サーバルちゃん「あ、う、うん大丈夫だよー!」

 

カバさん「ホント? 本当に大丈夫?」

 

サーバルちゃん「平気だって、じゃあね!」

 

カバさん「そう? まああなたの事だからわたくしにはどうでもいい事だけれども…後セルリアンにも気を付けるのよ」

 

サーバルちゃん「うん!」

 

カバさん「興味ないけど…最近大型セルリアンを良く見かけるから本当に気を付けるのよ?」

 

サーバルちゃん「う、うん」

 

カバさん「そこのあなたもご飯はちゃんと食べておかないとダメよ? そんな事じゃこの厳しいサバンナじゃ生きてはいけないわよ?」

 

ビルス「僕に言ってるのか? 心配無用だ」

 

カバさん「あなたは顔色が悪いわね…もう少し日に当たった方が良いと思うわ」

 

ウィス「それはご親切にどうも」

 

カバさん「みんな本当に本当に色々気を付けないと、サバンナじゃ生きていけないから覚えておくのよ?」

 

ビルス「ええい! しつこい」

 

****

 

ビルス「全く何なのだあのカバと言うやつは…」

 

サーバルちゃん「あはは…カバは口はああだけど、凄い心配してくれる良い人なんだ!」

 

ウィス「そのようですね」

 

サーバルちゃん「うん!」

 

ビルス「そんな事はどうでも良い…それで今度行くアルパカの店と言うのはどこにあるんだ?」

 

サーバルちゃん「うん! えっとねあの山の頂上だよ」

 

ビルス「ふーん、じゃあ飛んでいくか、おいウィス!」

 

ウィス「はい」

 

サーバルちゃん「飛ぶって…わっ!」フワ。

 

かばんちゃん「僕たちう、浮いてる!?」

 

ボス「あわわわわ…」

 

ウィス「みなさん、失礼ながら飛ぶことは出来ないと思いましたので勝手にやらせて頂きました」

 

サーバルちゃん「君がやってるの?」

 

ウィス「はい」

 

サーバルちゃん「同時に3人も浮かせる事が出来るなんてすごーい!」

 

ウィス「いえそれほどでもありませんよ。おほほほ…」

 

「では行きましょう。あの頂上当り良いんですね?」

 

かばんちゃん「はい、上から見たら分かるように目印を作っておいたので!」

 

ウィス「分かりました。では」ヒューン。

 

サーバル&かばん「わー!」

 

****

 

トキちゃん「今日も紅茶が美味しいわ…」

 

「うふふ…これでもっと歌が上手くなるはず」

 

アルパカちゃん「いがったねぇ~」

 

トキちゃん「あら…」

 

アルパカちゃん「どした?」

 

トキちゃん「誰かこちらに飛んでくるわ…ショウジョウトキでは無いみたい」

 

アルパカちゃん「ほんとだねぇ~だりだ、あれ?」

 

トキちゃん「サーバルと…私のファンの女の子…後は知らない」

 

ビルス「ここがこの星の飲食をするところか…ふん大した店じゃ無そうだね…まあ予想通りだけど」

 

アルパカちゃん「おお、またきてくれたんだねぇ~、いらっしゃぁ~い」

 

サーバル&かばん「こんにちわ!」

 

アルパカちゃん「はぃ、こんにちわ」

 

「あたらしぃひとも、こんにちわ」

 

ビルス「やあ」

 

ウィス「はい、こんにちわ」

 

アルパカちゃん「さぁさぁさぁ、いま持ってくるから~席に座って、まっててねぇ~」

 

ビルス「おお…いよいよジャパリまんが食べられるのか!」

 

ウィス「そのようですね~」ニッコリ

 

トキちゃん「…」ジー。

 

ビルス「? 何だお前は…」

 

トキちゃん「あなた…私のファン? もしかして私の歌を聞きにきたの?」

 

ビルス「はあ? 何を言ってるんだお前は…」

 

トキちゃん「私のファン、大事にしなくちゃ…」

 

ビルス「お、おい…」

 

トキちゃん「わた~しはトキいいいいいい~っ!!!」

 

ビルス「!?!?」

 

トキちゃん「仲間~探しているのおおおおおおおおおおおっっ!!!!」

 

「どこにいるのおおおおおおおおっっっ!!!!」

 

「仲間たちいいいいい私わあああああっ!!!!」

 

ビルス「う、うるさいっ! 止めろヘタクソっ!!!」

 

トキちゃん「ヘタっ!?」ガーン(白目)

 

サーバル&かばん「あはは…」

 

アルパカちゃん「はぃ、おまたせしたねぇ~」コト。

 

ビルス「…何だこれは?」

 

アルパカちゃん「何ってこれはね【紅茶】ていうんだよぉ~?」

 

ビルス「そんな事は知っている」

 

アルパカちゃん「あれまあんた紅茶を知っているなんて偉いねぇ~」

 

ビルス「偉い事なんあるもんか、おいウィス!」

 

ウィス「はい」

 

ビルス「僕たちはこれまでどんな紅茶を飲んだ」

 

ウィス「はい、ホットからアイス、ミルクティーにレモンティー、茶葉もダージリン、アールグレイ、アッサム、フレーバーティ、セイロン・スリランカ、ウバ、ディンブラ、ニルギリ、キームンとありとあらゆる紅茶をお飲みになったかと…」

 

ビルス「そう言う事だ、僕にとっちゃ紅茶なんて知り過ぎてもう偉くもなんともないんだよ!」

 

アルパカちゃん「なんだかよく分からないけどすごいねぇ~」

 

ビルス「だから今は紅茶より、食べた事が無いジャパリまんに興味があるんだ」

 

アルパカちゃん「何だあんたジャパリまんが食べたかったのか~?」

 

ビルス「そうだ…早く持ってきなさい」

 

アルパカちゃん「そうかそうか、でもごめんね~」

 

ビルス「どうした?」

 

アルパカちゃん「もう食べちゃって~ジャパリまんは無いんだよねぇ~」

 

ビルス「何っ! ここもか!」

 

サーバルちゃん「ええー一個も無いの?」

 

アルパカちゃん「んだ、何か最近送られてくる量が減ってなー予備の分まで無いんだよ~」

 

サーバルちゃん「そう言えば、一日一個くらいしか貰えなくなってたような…」

 

ビルス「…じゃあどこに行っても無いって事じゃないのか…?」

 

サーバルちゃん「あ、そ、それは…」

 

ビルス「…破壊だな」

 

サーバルちゃん「ちょ、ちょっと待って、それは許して!」

 

ビルス「待たない、僕は決めた事は絶対にやる主義なんだ」

 

サーバルちゃん「そんな…」

 

トキ&アルパカ「?」

 

かばんちゃん「あ、あのビルス、様…?」

 

ビルス「何だ…止めろって言っても止めないぞ」

 

かばんちゃん「えっと、そうでは無く、もしかしたら食べないでとっといてそうなフレンズに心当たりがあるのですが…」

 

ビルス「何!? それは本当か…? 苦し紛れの嘘じゃないだろうな?」

 

かばんちゃん「たぶん大丈夫だと思います」

 

サーバルちゃん「か、かばんちゃんそれってどこの事を言ってるの?」

 

かばんちゃん「ジャパリまんを食べ飽きたって言ってたフレンズがいたでしょ?」

 

サーバルちゃん「えーと…」

 

かばんちゃん「だから僕に料理を作らせたあのフレンズだよ」

 

サーバルちゃん「あ…! そうか博士…!」

 

かばんちゃん「うん」

 

サーバルちゃん「確かに博士ならジャパリまん食べずに取って置いているかも知れないね!」

 

「かばんちゃんすごーい!」

 

かばんちゃん「えへへ」

 

ビルス「何だかよく分からないが、そこへ行けばジャパリまんとやら今度こそ本当にあるのか?」

 

サーバルちゃん「うんたぶん大丈夫だよー!」

 

ビルス「…ふん、まあ良いだろう。今度こそ本当に最後のチャンスだぞ?」 

 

サーバル&かばん「はい!」

 

ビルス「…ふん、じゃ行くぞ」

 

サーバル&かばん「はーい」

 

ウィス「…意外ですね」ヒソヒソ。

 

ビルス「何がだ?」 ヒソヒソ。

 

 ウィス「てっきり今のでこの星を破壊すると思いましたが…」ヒソヒソ。

 

ビルス「ここまで来たら食べたいだろ! ジャパリまん!」ヒソヒソ。

 

ウィス「それは確かに」ヒソヒソ。

 

ビルス「分かったら行くぞ!」

 

ウィス「はい」ニコ。

 

****

 

ビルス「ここにジャパリまんを持っている奴がいるのか…」

 

サーバルちゃん「うん! 博士って言って、じゃぱり図書館に住んでるんだよっ!」

 

ビルス「図書館…お前らでも本を読むのか?」

 

サーバルちゃん「ほんってなーに?」きょとん。

 

ビルス「…もう良い、で、その博士って言うのはどこにいるんだ?」

 

サーバルちゃん「えーと…」

 

かばんちゃん「あ、サーバルちゃんあそこ…!」

 

サーバルちゃん「あ、本当だ。おーい博士!」

 

博士「む、また君たちか、もしかしてカレーのおかわりを作りに来てくれたのか?」

 

ワシミミズクちゃん「来てくれたのですか?」

 

サーバルちゃん「んーん、あ! ジャパリまん!」

 

博士「ん? ああ、そうだけど、それがどうした?」

 

ビルス「おお! それがジャパリまん…!」

 

ウィス「んー…地球の肉まんに似た形状の食べ物のようですね」

 

博士「な、何だ君たちは…」

 

ビルス「何、僕たちはね、ちょっとそのジャパリまんを食べたくて来たんだ」

 

博士「ジャパリまんを…」

 

ビルズ「もうすぐ遠くに行ってもうここには来れないかも知れないから、その前に一度食べておきたいんだ…だからそのジャパリまんを譲ってはくれないか?」

 

ウィス「わたくしの分も合わせて2個お願いします」

 

サーバルちゃん「博士もうジャパリまんは食べ飽きたって言ってたから良いよね?」

 

「またかばんちゃんが何か料理を作ってあげるから! ね、かばんちゃん?」

 

かばんちゃん「う、うん」

 

ビルス「と言う事だ良いだろう?」

 

博士「…それは断る」

 

サーバルちゃん「え…?」

 

ビルス「…何故だ、お前はそのジャパリまんを食べ飽きているのだろう? だったらあげても問題ないだろう」

 

博士「嫌だ」

 

ワシミミズクちゃん「嫌だ」

 

ビルス「ムカ…お、お前ら毎日食べてるんだろ! 一個くらいくれても良いだろ。よこせっ!!!」

 

博士「嫌だと言ったら嫌だ…! パク」

 

ワシミミズク「パク」

 

ビルス「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」 

 

サーバルちゃん「ちょ、ちょっと博士不味いよー!」

 

博士「モグモグ…ごくん、何故?」

 

ワシミミズク「何故?」

 

サーバルちゃん「それはその…えーともういいから他にジャパリまんはないの?」

 

博士「無い」

 

サーバルちゃん「え…」

 

ワシミミズク「あれが最後の一個でしたから」

 

ウィス「あらあら…」

 

サーバルちゃん「そ、そんな」

 

「えーと…」ソー…(ビルスの方を見る)

 

ビルス「……完全に…キレたぞぉぉぉーーーーーっっっ!!!!!」

 

バシューーーーーーーーーーーーーーーンッッ!!!(気を解放)

 

サーバル&かばん「ひええええええっっ!!!!」

 

続く

 

☆次回3話

サーバルちゃん「君もフレンズなんだね?」ビルス「はかいしちゃうぞっ!」三話-DB超xけものフレンズSS - 小説書きながら気ままにオタライフ

 

 

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